第29回生き活き交流祭
4年ぶりの再開でおおいに盛りあがる
12月3日、三宅町文化ホールのほか、交流まちづくりセンターMiimo,同広場で行われました。
今回の交流祭はウクライナ問題を取り上げ、盛況でした。
天理大学が行っている「ウクライナ難民受け入れの国際支援募金」にも協力し、集まった募金は天理大学に寄付されました。
オープニング行事
10時からのオープニングでは創作エイサーチーム「ちゅらら~」がエイサーを披露、古川友則交流祭実行委員長、森田浩司三宅町長のあいさつの後、キャンディーワンのK-PОP、フラワーフィッシュのストリートダンス、飛び入りでのフラダンスの披露など交流祭を盛り上げていただきました。
催し物
石見文庫のみなさんは、図書コーナーで絵本の読み聞かせと紙芝居。
ひまわりの家のみなさんはホールでバザー。
たくさんの人たちが買い物に訪れにぎわいました。
文化ホールでは、幼児園児の絵画、小学生の作品・絵画、ひまわり美術部の展示のほか、介護事業所「菜の花」と「ぽかぽか」を紹介する展示が行われました。
式下中学吹奏楽部とひまわりの家コラボ
午後は、「文化交流」
式下中学校吹奏楽部とひまわりの家美術部がコラボ企画、「ウクライナ民話『てぶくろ』を披露。





